農業IT支援


こんな悩みをお持ちではないでしょうか?

  • 昨年、一昨年の状態は覚えていても5年以上前の作業を覚えていない。
  • 担い手に技術継承ができていない。
  • ITの活用に関心があるが何から取り組めば良いか分からない。
  • 「栽培管理」「圃場管理」「環境制御」「収益性管理」などにITを活用したい。
  • 収量や品質の維持向上を行いたい。
  • 販売先が増えてきて管理できない。
  • 原価管理ができていない。
  • 農家同士のネットワークを構築したい。

このような生産者の悩みを、笑農和がITを活用して解決いたします。

工場の生産現場で業務の「見える化」を推進することで、業務効率が上がる事を経験してきました。農業現場においても「見える化」することで問題が解決できると考えます。

農業の現場を支援する「見える化」のご提案として下記のようなプランがあります。

「見える化」のご提案

  • クラウド農作業日誌
    圃場毎の作業計画から作業実績、使用農薬、使用肥料を圃場からスマートフォンにて  記録する事ができます。データはパソコンからでも閲覧できるので過去の記録も蓄積できます。
    取扱製品 「畑らく日記」「アルケファーム」
  • 施設・露地センシング
    施設栽培内の日照量、積算日照量、温度、湿度、Co2、光合成有効放射(PAR)、土壌温度、土壌水分等を計測することで農作物の栽培のばらつきを防ぎ、原因の分析ができます。
    取扱製品 「みどりクラウド」「e-kakashi」
  • スマート水田
    スマート水田を実現するサービス paditchを開発しています。現在は水位調整サービスの提供からはじめております。
    水稲農家向け水位調整サービス 「paditch」
  • 農業ロボット
    農業用ロボットと共同作業を行う事で人手不足を解消できます。収穫や草刈を人間に変わって作業するロボットなど様々なロボット開発が進んでいます。最新の製品をご紹介できます。
  • 農業機械
    農家の現場の声から生まれた便利な機械やグッズなども取り扱いしております。取扱い製品も募集しています。
    取扱製品 「忍者草とりくん」
  • 鳥獣害対策
    鳥獣被害に悩まれている方、ITを活用した対策を施す事で有効的な対策を施す事ができます。
    取扱製品 「アニマルウォッチャー」
  • 土壌分析&施肥設計
    土壌分析は土壌の状態を記録する上でとても重要です。また、土壌分析するだけでは意味がありません。作物に適した土の状態に施肥設計する事で作物が育ちやすい土づくりを行う事ができます。
    代理店「AgliCare」
  • 農家向けIT勉強会
    農家向けのIT活用方法、事例などを学ぶ勉強会を定期的に開催しております。 
  • 日本農業情報システム協会(JAISA)
    弊社は日本農業情報システム協会の北陸支部 相談窓口を請け負っており様々な問題解決にご対応致します。

ご興味のある生産者様、企業様はお申込み、お問い合わせはこちら



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