遠隔操作の自動水門と田んぼのセンサーの違いってなに?

こんにちは、富山県発農業コンサルティングの株式会社笑農和です。

本日もご覧いただきありがとうございます。

 

弊社が製造販売をしておりますパディッチは遠隔操作が出来る自動水門です。

※paditch(パディッチ)に関しての詳細はホームページをご覧ください「paditch製品ページ

 

スマート農業を活用した水管理の中には、センサーのみの製品も多くあります。

この2つの違いは何か少し比較をしてみましょう。

 

水田センサーとは?多くの製品が

水田に設置し、 水稲栽培に必要な水位・水温などを自動で計測するシステム

です。

 

※水田に挿したセンサーで水温と水位をスマホで確認できます

 

自動水門とは?多くの製品が

スマホやパソコンなどを使い、田んぼに設置した水門を自動で開閉するシステム

です。

 

※ご自宅や事務所など離れた場所から水門を操作できます

 

水田センサーはスマホやパソコンで田んぼの水位や水温を確認することが出来ます。
この場合、水門の開閉は実際に圃場に行く必要があります。

 

自動水門は水門を遠隔で操作できるため、田んぼに行く必要がなくなります。
実際は…まったく見に行く必要がないわけではないのですが、回数を減らすことが出来るため、
労力の軽減並びに経費削減が可能となります。

 

最近は請負面積が増えている農家さんが多く、水管理の個々の負担が増えています。
美味しいお米作りには、適切な水管理が欠かせませんね、農業機器を上手に活用していきましょう。

 

弊社は、導入前の補助金相談、導入後の製品サポート(サポートセンター完備!)も充実しております。

ぜひ、ご検討の際にはまずは弊社にご相談ください!

 

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導入の悩み、見積りなどのご相談は気軽にお問い合わせください

  

 株式会社笑農和     

  

 TEL 076-482-3998   

  

 Mail paditch_sales@enowa.jp

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